KIWA極めるほど、際へゆく。

KIWA 004 ── 光脈 / 微光

研究者の探究を物語へ Researchers

論文の外に出ない探究の過程を、専門外の人が追体験できる物語へ翻訳することを構想する。

WHY EDGE ── なぜ端か

学術情報の流通分布で、読者が同分野の少数に限られる専門知の端。

その論文を最後まで読んだ人は、世界に何人いるのだろうか。翻訳者がいないだけで、物語の種は既にある。まだ眠っている端。

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