KIWA極めるほど、際へゆく。

KIWA 011 ── ほとり / 微光

母たちの現場知 Mothers' Fieldwork

育児の現場で毎日更新されている判断と工夫を、職能として言語化することを構想する。

WHY EDGE ── なぜ端か

労働評価の分布で、市場価格がつかないまま蓄積されてきた無償ケア労働の側。

毎日更新される判断と工夫が、評価の外側に積もっている。まだ眠っている端。

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