KIWA 013 ── ほとり / 微光
名簿の外側の文化 Local Culture
担い手が減り続ける祭・技・習俗に、継承の仕組みを設計として持ち込むことを構想する。
KIWA 013ほとり ── 下の端
中央からの距離σ 3.34
分布上の位置下位 0.04%
状態微光
WHY EDGE ── なぜ端か
文化資源の分布で、指定や登録の対象にならないまま続く無名の習俗の側。
指定も登録もされないまま続いてきた習俗がある。名簿の外側の文化。まだ眠っている端。
この端を、観測した。
あなたが観測した端 0 / 世界へ戻る