KIWA極めるほど、際へゆく。

KIWA 014 ── ほとり / 微光

幼児と高齢者がとなり合う場 Kids × Elders

幼児教育と高齢者の時間をひとつの場に重ね、世代の間を学びが往復する場を構想する。

WHY EDGE ── なぜ端か

教育と福祉が世代別に分断された制度分布の、境目に落ちている未接続の領域。

制度は世代で分かれている。人の時間は、分かれていない。境目に落ちている場。まだ眠っている端。

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