際 KIWA極めるほど、際へゆく。

KIWA 014 ── ほとり / 微光

分かれていない時間 Kids × Elders

幼児教育と高齢者の時間をひとつの場に重ね、世代の間を学びが往復する場を構想する。

KIWA 014ほとり ── 下の端
中央からの距離σ 3.45
分布上の位置下位 0.03%
状態微光

WHY EDGE ── なぜ端か

教育と福祉が世代別に分断された制度分布の、境目に落ちている未接続の領域。

制度は世代で分かれている。人の時間は、分かれていない。境目に落ちている場。まだ眠っている端。

この端を、観測した。 あなたが観測した端 0 / 世界へ戻る

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